【乃木坂46】全シングルの歴代フォーメーション/センター

【乃木坂46】全シングルの歴代フォーメーション/センター
【乃木坂46】全シングルの歴代フォーメーション/センター

【乃木坂46】全シングルの歴代フォーメーション/センター

乃木坂46の全シングルの歴代フォーメーションのまとめです。

フォーメーションだけでなく、歴代センターセンター、センター回数もあわせて掲載してあります。

2021年1月27日(水)には、山下美月さんの初センター曲「僕は僕を好きになる」もリリース予定のなか、このタイミングで今までのシングル曲を振り返っていきましょう。

 

この記事で分かること

乃木坂46全シングル曲のフォーメーション

センターとセンター回数

オリコンランキングやMVのリンク

 

 

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シングル別 歴代フォーメーション

シングルごとで歴代フォーメーションをみていきたいと思います。あわせてセンターやセンター回数も記載しておくので、是非参考にしてください。

最新シングルを最上部にして並べてあります。

 

26thシングル「僕は僕を好きになる」

画像引用:ジャケット写真未公開

発売日 2021年1月27日
センター 山下美月(1回目)
選抜人数 19名
オリコン週間ランキング 発売前
アンダー曲 あり(未発表)

センターを務めるのは、初となる山下美月さんです。3期生からのセンターは、18thシングル「逃げ水」の大園桃子さんと与田祐希さんのWセンター以来となり、単独センターとしては初めてとなります。

3期生も加入して早4年。センターを務めるまでに成長したことは、大きな意味を持つかもしれませんね。

そして、その山下さんの両端には、同じ3期生の梅澤美波さんと久保史緒里さんが位置しています。絶対的エース白石麻衣さんが卒業した今、未来の乃木坂46がこの3期生3人に委ねられたとっていも過言でないのかもしれません。

また、大躍進の3期生をよそに、4期生も着実に選抜メンバーに名を連ねています。加入当初から選抜メンバーに選ばれていた遠藤さくらさん、賀喜遥香さん、筒井あやめさんを筆頭に、清宮レイさんと田村真佑さんが初めて選抜メンバーに名を連ねます。

選抜メンバー19名中11名が3、4期生で占められており、まさに乃木坂46が生まれ変わる大事なシングルになると思います。

 

Music Video (公式) はこちらから

» 未公開

 

 

25thシングル「しあわせの保護色」

画像引用:http://www.nogizaka46.com/

発売日 2020年3月25日
センター 白石麻衣(5回目)
選抜人数 22名
オリコン週間ランキング 1位
アンダー曲 なし

センターは4作振り5回目となる白石麻衣さんが務め、彼女の卒業前ラストシングルにもなりました。

前2列のいわゆる「福神」と呼ばれるメンバーは全員1期生となり、所属している1期生全員が選抜に入る形となりました。

結成当初からグループに全てを捧げてきた白石さんに対する、最高の送り方ではないかと思います。

 

Music Video (公式) はこちらから

» 乃木坂46 『しあわせの保護色』

 

 

24thシングル「夜明けまで強がらなくてもいい」

画像引用:http://www.nogizaka46.com/

発売日 2019年9月4日
センター 遠藤さくら(1回目)
選抜人数 18名
オリコン週間ランキング 1位
アンダー曲 ~Do my best~じゃ意味はない(岩本蓮加)

センターは、4期生の遠藤さくらさんが務めました。初めて4期生が選抜システムに参加したシングルで、いきなりセンターを務めた形になります。

同時に他の4期生からは、賀喜遥香さんと筒井あやめさんが初選抜入りしています。

 

Music Video (公式) はこちらから

» 乃木坂46 『夜明けまで強がらなくてもいい』

 

 

23rdシングル「Sing Out!」

画像引用:http://www.nogizaka46.com/

発売日 2019年5月29日
センター 齋藤飛鳥(4回目)
選抜人数 22名
オリコン週間ランキング 1位
アンダー曲 滑走路

センターは2作振り4回目となる齋藤飛鳥さんが務めました。

「クラック=手を叩く」という新しいシステムを取り入れたこの曲は、今ではライブのフィナーレを飾るほどの定番曲になっています。

 

Music Video (公式) はこちらから

» 乃木坂46 『Sing Out!』

 

 

22ndシングル「帰り道は遠回りしたくなる」

画像引用:http://www.nogizaka46.com/

発売日 2018年11月4日
センター 西野七瀬(7回目)
選抜人数 21名
オリコン週間ランキング 1位
アンダー曲 日常(北野日奈子)

センターは最多の7回目となる西野七瀬さんが務め、彼女の卒業前ラストシングルにもなりました。

同時に若月佑美さんのラストシングルでもあり、彼女は裏センター(2列目の真ん中)のポジションに位置しています。

西野さんの卒業後は、与田祐希さんや遠藤さくらさんがセンターのポジションに入ることが多いです。

 

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» 乃木坂46 『帰り道は遠回りしたくなる』

 

 

21stシングル「ジコチューで行こう!」

画像引用:http://www.nogizaka46.com/

発売日 2018年8月8日
センター 齋藤飛鳥(3回目)
選抜人数 21名
オリコン週間ランキング 1位
アンダー曲 三角の空き地(中田花奈)

センターは2作振り3回目となる齋藤飛鳥さんが務めました。

今では乃木坂46の顔になりつつある2期生の鈴木絢音さんが、初めて選抜入りしたシングルでもあります。

 

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» 乃木坂46 『ジコチューで行こう!』

 

 

20thシングル「シンクロニシティ」

画像引用:http://www.nogizaka46.com/

発売日 2018年4月25日
センター 白石麻衣(4回目)
選抜人数 21名
オリコン週間ランキング 1位
アンダー曲 新しい世界(鈴木絢音)

センターは3作振り4回目となる白石麻衣さんが務めました。

また2列目の真ん中(裏センター)にいる生駒里奈さんは、このシングルで卒業が決まっていました。当初はプロデューサーの秋元康さんから「センターの打診」があったそうですが、彼女が断ったというエピソードもあります。

この曲で2年連続のレコード大賞を受賞したのも記憶に新しいですよね。

 

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» 乃木坂46 『シンクロニシティ』

 

 

19thシングル「いつかできるから今日できる」

画像引用:http://www.nogizaka46.com/

発売日 2017年10月11日
センター 齋藤飛鳥(2回目)西野七瀬(6回目)
選抜人数 19名
オリコン週間ランキング 1位
アンダー曲 My rule(樋口日奈)

乃木坂46メンバーが多数出演する映画、「あさひなぐ」の主題歌に抜擢されたシングルです。

映画版と舞台版が存在するのですが、映画版の主人公役を務めた西野七瀬さん、舞台版の主人公を務めた齋藤飛鳥さんが、それぞれダブルセンターをとる形になりました。

選抜入りしているメンバーも、秋元真夏さん、高山一実さん、星野みなみさん以外は全員「あさひなぐ」に出演してるメンバーです。

 

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» 乃木坂46 『いつかできるから今日できる』

 

 

18thシングル「逃げ水」

画像引用:http://www.nogizaka46.com/

発売日 2017年8月9日
センター 大園桃子(1回目)・与田祐希(1回目)
選抜人数 18名
オリコン週間ランキング 1位
アンダー曲 アンダー(北野日奈子)

センターとは、3期生大園桃子さんと与田祐希さんがダブルセンターという形で務めました。初めて3期生が選抜システムに参加したシングルで、いきなりセンターを務めた形になります。

『乃木坂工事中』で発表された時は、ファン全員が驚きを隠せなかったことと思います。

近い将来、乃木坂46の大事な歴史の1つになると思います。

 

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» 乃木坂46 『逃げ水』

 

 

17thシングル「インフルエンサー」

画像引用:http://www.nogizaka46.com/

発売日 2017年322日
センター 白石麻衣(5回目)・西野七瀬(3回目)
選抜人数 21名
オリコン週間ランキング 1位
アンダー曲 風船は生きている(渡辺みり愛)

3作振りのダブルセンターと言う形がとられ、白石麻衣さんと西野七瀬さんが務めました。

西野さんが卒業されてからは、齋藤飛鳥さんがセンターのポジションに入ることが多いです。

 

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» 乃木坂46 『インフルエンサー』

 

 

16thシングル「サヨナラの意味」

画像引用:http://www.nogizaka46.com/

発売日 2016年11月9日
センター 橋本奈々未(1回目)
選抜人数 19名
オリコン週間ランキング 1位
アンダー曲 ブランコ(寺田蘭世)

センターは橋本奈々未さんが務め、同時に彼女の卒業前ラストシングルとなりました。

当時、日本中に乃木坂46の名が知れ渡り始めたさなかでの卒業、さらには芸能界の引退はファンにとって相当大きな出来事だったかと思います。

彼女の卒業後は、齋藤飛鳥さんがセンターのポジションに入ることが多いです。

 

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» 乃木坂46 『サヨナラの意味』

 

 

15thシングル「裸足でSummer」

画像引用:http://www.nogizaka46.com/

発売日 2016年7月27日
センター 齋藤飛鳥(1回目)
選抜人数 16名
オリコン週間ランキング 1位
アンダー曲 シークレットグラフィティー(樋口日奈)

センターは齋藤飛鳥が務めました。今ではセンター常連となっている彼女ですが、このシングルが初めてのセンターとなりました。

選抜発表当時センターの重圧からか、「私(がセンター)のせいで売れなくなっちゃう」と涙を流していた彼女ですが、今ではグループのエースとして活躍するまでになっています。

 

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» 乃木坂46 『裸足でSummer』

 

 

14thシングル「ハルジオンが咲く頃」

画像引用:http://www.nogizaka46.com/

発売日 2016年3月23日
センター 深川麻衣(1回目)
選抜人数 16名
オリコン週間ランキング 1位
アンダー曲 不等号(中元日芽香)

センターは深川麻衣さんが務め、同時に彼女の卒業前ラストシングルでもありました。

当時選抜常連のメンバーが卒業するのが初めての出来事であり、大分混乱したことを覚えています。

深川さんのの卒業後は、彼女を1番にリスペクトしていた川後陽菜さんがセンターを務めることが多かったのですが、彼女もまた卒業してしまい、今ではランダムでセンターのポジションに入ることが多いです。

ちなみに直近の『8th YEAR BIRTHDAY LIVE』では、梅澤美波さんがセンターのポジションに入っています。

 

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» 乃木坂46 『ハルジオンが咲く頃』Short Ver.

 

 

13thシングル「今、話したい誰かがいる」

画像引用:http://www.nogizaka46.com/

発売日 2015年10月28日
センター 白石麻衣(2回目)・西野七瀬(4回目)
選抜人数 16名
オリコン週間ランキング 1位
アンダー曲 嫉妬の権利(中元日芽香・堀未央奈)

西野七瀬さんと白石麻衣さんによる、乃木坂46初のダブルセンターを採用しました。

アニメーション映画「心が叫びたがってるんだ。」の主題歌にも抜擢された今シングルは、乃木坂46の新たな扉が開かれた瞬間でもありました。

 

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» 乃木坂46 『今、話したい誰かがいる』Short Ver.

 

 

12thシングル「太陽ノック」

画像引用:http://www.nogizaka46.com/

発売日 2015年7月22日
センター 生駒里奈(6回目)
選抜人数 18名
オリコン週間ランキング 1位
アンダー曲 別れ際、もっと好きになる(堀未央奈)

センターは、5thシングル『君の名は希望」振りとなる生駒里奈さんが務めました。

彼女が卒業した現在は、齋藤飛鳥さんがセンターを務めることが多いです。

 

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» 乃木坂46 『太陽ノック』Short Ver.

 

 

11stシングル「命は美しい」

画像引用:http://www.nogizaka46.com/

発売日 2015年3月18日
センター 西野七瀬(3回目)
選抜人数 18名
オリコン週間ランキング 1位
アンダー曲 君は僕と会わない方がよかったのかな?(中元日芽香)

センターは3回目となる西野七瀬さんが務めました。

彼女が卒業した現在は、齋藤飛鳥さんがセンターを務めることが多いです。

 

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» 乃木坂46 『命は美しい』Short Ver.

 

 

10thシングル「何度目の青空か?」

画像引用:http://www.nogizaka46.com/

発売日 2014年10月8日
センター 生田絵梨花(1回目)
選抜人数 16名
オリコン週間ランキング 1位
アンダー曲 あの日 僕は咄嗟に嘘をついた(井上小百合)

初となる生田絵梨花さんがセンターを務めました。

学業のため9thシングルから一時休業していた彼女でしたが、復帰1作目からいきなりセンターを務めた形となります。

表題曲では珍しいバラード曲となっていますが、今なお人気が高い曲でもあります。

 

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» 乃木坂46 『何度目の青空か?』Short Ver.

 

 

9thシングル「夏のFree&Easy」

画像引用:http://www.nogizaka46.com/

発売日 2014年7月9日
センター 西野七瀬(2回目)
選抜人数 17名
オリコン週間ランキング 1位
アンダー曲 ここにいる理由(伊藤万理華)

センターは2作連続となる西野七瀬さんが務めました。

SKE48から留学という形で乃木坂46に入っていた松井玲奈さんも選抜入りしています。

西野さんが卒業した現在は、堀未央奈さんがセンターを務めることが多いです。

 

Music Video (公式) はこちらから

» 乃木坂46 『夏のFree&Easy』Short Ver.

 

 

8thシングル「気づいたら片想い」

画像引用:http://www.nogizaka46.com/

発売日 2014年4月2日
センター 西野七瀬(1回目)
選抜人数 16名
オリコン週間ランキング 1位
アンダー曲 生まれたままで(伊藤万理華)

西野七瀬さんが初となるセンターを務めました。

彼女が卒業した現在は、ランダムでセンターのポジションに入ることが多いです。

直近の『8th YEAR BIRTHDAY LIVE』では、白石麻衣さんと松村沙友理さんがダブルセンターという形でセンターポジションに入っています。

 

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» 乃木坂46 『気づいたら片想い』Short Ver.

 

 

7thシングル「バレッタ」

画像引用:http://www.nogizaka46.com/

発売日 2013年11月17日
センター 堀未央奈(1回目)
選抜人数 17名
オリコン週間ランキング 1位
アンダー曲 初恋の人を今でも(星野みなみ)

堀未央奈さんが初となるセンターを務めました。

乃木坂46に加入してすぐのセンターへの抜擢。彼女には相当のプレッシャーがかかっていたことでしょう。

乃木坂46を語る上で欠かすことのできない出来事の1つです。

 

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» 乃木坂46 『気づいたら片想い』Short Ver.

 

 

6thシングル「ガールズルール」

画像引用:http://www.nogizaka46.com/

発売日 2013年7月3日
センター 白石麻衣(1回目)
選抜人数 16名
オリコン週間ランキング 1位
アンダー曲 扇風機(齋藤飛鳥)

白石麻衣さんが初となるセンターを務めました。

このシングルまでの5作連続センターを務めた生駒里奈さんの意志を継いだのは、やはり白石さんでしたね。

彼女が卒業したあとは、誰がセンターを務めるのか非常に気になります。

 

Music Video (公式) はこちらから

» 乃木坂46 『ガールズルール』Short Ver.

 

 

5thシングル「君の名は希望」

画像引用:http://www.nogizaka46.com/

発売日 2013年3月13日
センター 生駒里奈(5回目)
選抜人数 16名
オリコン週間ランキング 1位
アンダー曲 13日の金曜日(斉藤優里)

センターは5作連続となる生駒里奈さんが務めました。

このシングルは、乃木坂46が紅白歌合戦に初出場した時の披露曲となっています。

乃木坂46の歴史において非常に大事な1曲ですね。

 

Music Video (公式) はこちらから

» 乃木坂46 『君の名は希望』Short Ver.

 

 

4thシングル「制服のマネキン」

画像引用:http://www.nogizaka46.com/

発売日 2012年12月19日
センター 生駒里奈(4回目)
選抜人数 16名
オリコン週間ランキング 1位
アンダー曲 春のメロディー(中田花奈)

センターは4作連続となる生駒里奈さんが務めました。

今では乃木坂46の代表曲となっているこの曲は、彼女が卒業した現在は齋藤飛鳥さんがセンターを務めることが多いです。

 

Music Video (公式) はこちらから

» 乃木坂46 『制服のマネキン』Short Ver.

 

 

3rdシングル「走れ!Bicycle」

画像引用:http://www.nogizaka46.com/

発売日 2012年8月22日
センター 生駒里奈(3回目)
選抜人数 16名
オリコン週間ランキング 1位
アンダー曲 涙がまだ悲しみだった頃(伊藤寧々)

センターは3作連続となる生駒里奈さんが務めました。

 

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» 乃木坂46 『走れ!Bicycle』Short Ver.

 

 

2ndシングル「おいでシャンプー」

画像引用:http://www.nogizaka46.com/

発売日 2012年5月2日
センター 生駒里奈(3回目)
選抜人数 16名
オリコン週間ランキング 1位
アンダー曲 狼の口笛を(伊藤万理華)

センターは2作連続となる生駒里奈さんが務めました。

 

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» 乃木坂46 『おいでシャンプー』Short Ver.

 

 

1stシングル「ぐるぐるカーテン」

画像引用:http://www.nogizaka46.com/

発売日 2012年2月22日
センター 生駒里奈(1回目)
選抜人数 16名
オリコン週間ランキング 1位
アンダー曲 左胸の勇気(畠中清羅)

メジャーデビューシングルのセンターは、生駒里奈さんが務めました。

ここから彼女のよる怒涛の5作連続センターが続いていきます。

ちなみにこの時の1列目のメンバーである生駒里奈さん、生田絵梨花さん、星野みなみさんは、初期の乃木坂を支えた功労者で、ファンからは「生生星」という愛称で慕われています。

 

Music Video (公式) はこちらから

» 乃木坂46 『ぐるぐるカーテン』Short Ver.

 

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?

このように見返してみると、当時の選抜発表やライブを思い出して感慨深いものがありますね。

最新の25thシングルでは白石麻衣さんが5回目のセンターを務めるとともに、彼女の卒業シングルにもなります。1期生が続々と卒業していくなか、これからの乃木坂46がどのような道に進んでいくのか、さらに注目していきたいですね。

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。